"おしのさん” ストーリー

篠ノ井まちおこしキャラクター"おしのさん”には物語があります。その物語のあらすじをイラストつきでご紹介いたします。

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篠ノ井まちおこしキャラクター"おしのさん"とは?

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長野県長野市篠ノ井地区を守護する女神シノノオコシノミコトの事で、通称「おしのさん」と呼ばれている。今を去ること三十年前、篠ノ井の街が最も繁栄していたころ、のん気なおしのさんは、チョッとうたた寝するつもりが、うっかり三十年間も寝過ごしてしまい、その隙を突いて、邪神オイトマイトノミコト(通称:おいとさん)に街の活気をすっかり吸い取られ、繁栄していた篠ノ井はすっかり衰退してしまう。そして、三十年後、目を覚ましたおしのさんは、自らの失敗を挽回すべく、篠ノ井の活性化のため全力で取り組んでいくという設定の、まちおこしキャラクターなのです。

目次 →キャラクター紹介
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